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体のトゲ抜き



 症状の癖がある…

よく頭痛を起こす
慢性的な腰痛や肩こり
すぐに体調を崩す
太りやすい
痩せこける
筋肉が付きにくい
アレルギーがある



体は常に最善最良の状態であろうと、回復をしていますし、状況に応じて進化します。(使わなければ退化しますが…)

例えば、新しい菌やウイルスが接触してくると、抗体を作って対抗できる体へと進化します。
抗生剤や消毒剤を多用すると、抗体ができないだけでなく、常在菌や免疫機能が退化します。
(コロナに関しては言いたい事がたくさん…涙)





 話しを戻して、体の回復、最善最良の状態であろうとすることについて。


↑苔がきれいに溝をなぞって生えている…。



 怪我をしたら、傷の回復の為に、血を固めて傷口が体液によって回復し易くするとともに、バイ菌の侵入を妨ぎます。
やがて勝手に傷口が塞がる。


ですが、もし、トゲが奥底に残ったまま、傷口が塞がってしまったらどうでしょうか?


いつまでもジクジクと痛みます、完治しているようでできていない。
という状況が続きます。


傷口なら、そういう感じ。


体内で、トゲが残ったまま…と言う状況が起きているのを、イメージし易い様に言うと、「アレルギー」ですね。

いつまでも分解・解毒しようとするにも、うまく抜けてくれない。
だから拒絶反応を示す。
みたいな。



 最近、体の中の毒抜きというか、トゲ抜きというか、を重要視しています。


肝臓や胆嚢、腎臓、肺、腸管、血管、リンパなどで解毒がスムーズにいかないと、いつまでも分解・解毒の作用に追われて、他の自然なサイクルが回らなくなってしまう。


それが元で、サイクルが正常に戻らず、アレルギーを起こしたり、病気に変貌していったりしてしまう。





 コロナで、感染!感染! 騒いでいますが、ほとんどが感染ではなく、ただの陽性、または曝露。



陽性反応とは、感染しているのではなくて、付着している…という事。
そんなの、空の容器でも陽性反応は出る。


体の内部にウイルスや菌が侵入し、免疫との戦いに置いて、免疫が優勢に働いている状態を「曝露」。
これも、感染ではない。


細胞内にウイルスや菌が侵入した状態を初めて感染と言う。
ただし、これは無症状でも感染。


そして、感染し、ウイルスや菌と戦いによって、症状が出ている状態で「患者」となる。



TVなどで言っている感染とは、本当に感染かどうかも分からない。
ほとんどが陽性と曝露止まりでしょう。
ウソの感染者の数を数えて恐怖を煽り、情報や社会情勢を荒らすのは、本当にどうかと思う。






 まぁ。何が言いたいかというと、曝露ないし、感染したウイルスや菌の解毒がスムーズではなく、"まだ、そのウイルスや菌を解毒しようとしている状況が続いている"ことを「トゲが残っている」と、ぼくは表現しています。
(ウイルスや菌だけの事ではない、ワクチンやクスリ、添加物、重金属なども)




 解毒できてるんだけど、まだ残っていると勘違いして、やり続けている

 解毒しきれていないから、いつまでも余計な労力を使っている



これらを取り除くことを考え、周波数調整を行うポーションを使います。



 最後の最後、何かひとつ物足りない感じ、や、良くなるんだけど、結局何度も繰り返す症状、などは、体の中のトゲ抜きが必要なのかも知れません。