ブログカテゴリ:こどもの症状



こどもの症状 · 2019/09/28
月に2回ほど発熱していたこども。 保育所や放課後サービスでの、ジュース、お菓子をやめさせたところ、まったく熱を出さなくなりました。 以前にも、インフルエンザで熱が長続きするので、どうしたかものか? と、相談を受けた際は、タミフルの服用をやめてもらったら、熱が上がることもなく、すんなり引いていった。...
こどもの症状 · 2019/09/02
あかちゃん整体を始めて、四〜五年くらいになるでしょうか。 相談件数も増え、相談内容も年々深刻なものにもなっている気がします。 最近は、解毒療法を行うにあたり、食品添加物や農薬、ワクチンなどについて調べたり ホメオパシーや栄養学も改めて学び直したりしていることもあり そういう相談がとても増え、またそれに対応できるようにもなってきました。...

季節症状 · 2019/08/23
先日、LINEでのご相談受けましたので、少々付け加えとシェアを兼ねて。 鼻詰まりや鼻炎は、普段の食事に関係していることが主な理由です。 鼻腔、口腔、咽喉などは内臓です。 お腹の具合と同じく、食べ物で影響されます。 砂糖・小麦・牛乳・マーガリンやショートニング・冷たいもの が注意する食材です。 もうこの時点で何も食べれんやん…...
こどもの症状 · 2019/08/20
前回の記事では、発達障害の原因を ・栄養素の問題 ・ワクチン ・環境(農薬など) に絞って書いてみました。 それとは別に 食べもの、飲みものによる糖の過剰摂取でも、それっぽい症状は出ます。 何を持って発達障害というのでしょう? 集中力がないのは、実は「視機能」の問題により、起きているかも知れません。...

心と体 · 2019/08/20
発達障害系のご相談が多いのは、夏休みだからでしょうか? 診断だけして終わってる感じが見受けられるのが残念です。 診断を受けた家族やこどもはどんな風に考えるんでしょうか? いわゆる「発達障害」と言われるこどもも きちんと考えて、感じているし、自分の軸があります。 ぼくも小学生の頃は、今で言う「発達障害」だったと確信しています。...
こどもの症状 · 2019/08/19
  このブログ以外のいろんな記事にも こどもの症状の主な原因は「砂糖や糖分、甘味料の過剰摂取」だ と、このブログ以外のいろんな記事にも書いています。       こどもの虚弱病弱、アレルギー、機嫌が悪い、情緒不安定、癇癪、不登校、姿勢が悪い、運動能力低下     症状は、神経系や内臓系、筋骨格系、運動機能系と様々に出てきますが...

心と体 · 2019/08/17
「頭が良い」ことと、「脳と体の発育が優れている」こととは、別の問題です。 学校の成績、勉強ができることが、頭が良い…は、イコールにはならないようです。 ぼくは、地元で1番偏差値の低い学校に通っていて、数学なんて45点以上取った事ありません…汗 だから皮肉を込めて言ってるわけではないのです。 今でもぼくは頭は悪いです 笑...
こどもの症状 · 2019/08/15
出生後2〜6ヶ月消失する、一定期間見られる体の反射反応の事です。 原始反射がちゃんとある事が、今後の発育に置いて重要です。 病院でチェックされるものですが、できればお母さん、お父さんも確認してみてください。

こどもの症状 · 2019/08/15
あかちゃんの相談ごとと言えば、ワクチンに対するご相談を多く受けます。 「ワクチンを受けるのに抵抗感があります」 「どのワクチンなら受けても大丈夫ですか?」 ぼくの答えは 受けさせたくなくて、受けなくても問題なければ、受けなくても良いのでは?...
こどもの症状 · 2019/08/06
先天性の障害や成長が止まる原因不明のものと言われていますが 「お母さんの栄養不足」が原因してると考えられます。 胎児の発育に必要な、栄養素が足りない。 または、発育を阻害するような姿勢をしていた。 などが考えられます。 姿勢については、別記事に書いていますので、参照ください。 栄養不足は、妊娠中のダイエットや普段からの食生活です。...

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